紹介されてる全ての家出サイトは
18歳未満の登録利用、
閲覧は禁止です。

登録時の身分証送信が不要の
簡単に登録できる
家出サイトで出会おう!
紹介されてる家出サイトは
モバイル専用サイトとなっております。
au/docomo/SoftBank
「家出サイト」は家出人(多くは未成年)を支援するサイトです。
そのため、マスコミは嫌悪感をあらわにした記事を書いています。
擁護する記事は見当たりません。
これは当然のことですね。
中には「悪の温床」とまで書いている記事も見られます。
何らかの被害を受けたとしても「そういう危険なサイトを利用する人間にも問題があるのでは?」と冷たく書かれることでしょう。
利用する際は、そのことを忘れないようにして法律を遵守したコミュニケーションをしましょう。
いくつか新聞に掲載された記事をピックアップしてみます。
●児童買春の被害、一般サイトがメル友サイト上回る
昨年1年間に出会い系サイト以外のインターネットサイトで
児童買春などの被害にあった児童は792人に上り、
出会い系サイトで被害にあった724人を上回った。
昨年12月に改正出会い系サイト規制法が施行されたが、
規制強化を見越し、児童買春の場が出会い系サイトから
「プロフ」と呼ばれる自己紹介サイトなど
一般サイトに移行しているとみられ、
警察庁は警戒を強めている。
一般サイトでは、プロフのほか、携帯電話の
ゲームサイトや少女らが宿泊先を探す
「家出サイト」などで児童買春を誘う
書き込みが急増しており、昨年は
児童買春などに発展した994件が摘発された。
【以上、読売新聞より】
●「泊め男」探し歩く少女たち 氾濫、家出サイト
名古屋市の会社員ら男3人が家出した
中学生を互いに引き渡し、セックス動画撮影
行為をしたとして愛知県警に
逮捕された事件で、少女との出会いにも
引き渡しにも、インターネットの「出会い」が利用されていた。
ネットに詳しい専門家はこうしたサイトが
ネット上に氾濫(はんらん)、
中には出会い系サイトが形を
変えたものもある現状を指摘、
警察も犯罪に巻き込まれる
危険性に警鐘を鳴らす。
(後略)
【以上、中日新聞より】
●「神待ちサイト」乱立 家出少女が“援助"持ちかけ 捜査当局も警戒
「神様急募!」インターネット上で、家出中の少女らが
情報交換をする「家出サイト」が乱立している。
泊まる場所や食事を提供してくれる男性を
募集することから「神待ちサイト」とも呼ばれるが、
泊めた見返りとして少女に肉体関係を
迫った男が警視庁に逮捕されるなど、
犯罪の温床になっているとの声は根強い。
捜査当局も警戒を強めており、
サイトのあり方をめぐって議論を呼びそうだ。
(後略)
【以上、産経新聞より】
(c)家出少女の神様募集サイト紹介